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せっかくの休日もセミナーやら病棟会やらで完全オフにならない日が多い!せっかくの休みなのに体が休まらない!

看護師の仕事ってストレスが溜まりますね。

 

患者さんは、いつ急変するかわからないし、トラブルは起きるし…残業三昧な毎日です。

 

夜勤もあるから、不規則な勤務時間で、体も疲れやすいですよね(;´Д`A

 

夜勤をしていると、冷え性が酷くなりますよね。

 

私の体調不良は冷え性から来ているみたいで、足のむくみも結構ひどくなりました。

 

生理痛が酷いのも、やっぱり冷え性から来ているんですよね。

 

それに、精神的な疲労も多いですよね(´・Д・)」

 

重症度の高い患者さんとの関わりは難しく、いつも悩んでいます。

 

職場の人間関係も悪いんですよ(-。-;

 

年配ナースは派閥があって、私たち中堅ナースも振り回されています。

 

人間関係が悪い職場って、本当に疲れますね。

 

そんな毎日ですから、疲労感が常にあってイライラしがちです。

 

家に帰ると、ご飯は作らなきゃいけないし、部屋はすぐに散らかるから掃除に追われるし…。

 

子供たちは、口ごたえばかりして言うことを聞かないし。

 

旦那は、毎日踏ん反り返ってるし(?_?#)

 

あー!ストレスな毎日!

 

休日くらいゆっくりしたいけど、主婦に休日はありませんよね…(。-_-。)

 

だから旦那や子供のいない平日の休みはとても貴重なんです。

 

家事を済ませて、ちょっと昼寝出来たり、気分転換にショッピングとか出来るじゃないですか。

 

それなのに、そんな休日にセミナーだの、病棟会だの休日出勤しなくてはならない日があるんですよ(T ^ T)

 

せっかくの休日も、そんな予定が入ってしまうとゆっくり出来ませんよね。

 

でも医療はどんどん進歩するから、次々と知識や技術を身につけなければなりません。

 

だから、行きたくなくても強制的に行かなくてはならないんです。

 

あ?、完全オフで休める私の休日を返して…って思いますよ(?_?#)

5人のヘルパーに月に150万円使っていた患者さんがいました。元大企業の社長だった方です。介護にも格差が大きくなってますね・・・。

看護師の仕事をしていると、最近増えてきた在宅介護の現状を耳にする事が多いんですけど、
介護にも格差がかなり大きくなっている事に驚いています。
在宅で介護をするのは、とても大変な事です。
家族の協力がなければ受け入れる事ができませんし、肉体的にも精神的にも負担が大きく、
苦労している家庭がかなり多いようです。
家族への負担の一つに、金銭的な問題があります。
在宅で介護をする為には、介護用品を買い揃えなくてはいけませんし、消耗品であるオムツや尿漏れシートなどは、
かなりの出費になります。
それに医療費の負担もかかります。
高度な医療を必要としている患者さんであれば、その負担も大きくなります。

 

さらに、介護サービスを受ける場合、介護保険を利用するのは限度がありますから、よりよいサービスを利用する為には、
自己負担になってしまいます。
介護保険適用であれば、1割の負担で済みますが、全額自己負担となると、その金額もかなり高額になります。
その為、多くの家族は、介護にかかる金銭的な負担を軽減する為に、できるだけ自分達で何とかしようと努力しています。

 

そのような家庭がある反面、お金に糸目はつけずに、介護サービスを利用している患者さんもいるのは事実です。
以前、私が働いている病院に入院していた方は、月に150万円を使って、介護サービスを受けています。
その方は、大会社の社長さんで、ヘルパーさんを5人も雇っているんです。
とても一般の人が払える金額ではありませんよね。
その方は、介護が必要な身体になっても、自分の好きな事をして毎日過ごしています。

話し相手がいない寂しさ・・・。訪問看護の派遣をしていると、夜間の電話は「寂しい」とか「何となく不安」と言う訴えが多い。

私は、週に3、4回、訪問看護の派遣の仕事をしています。
訪問看護の仕事は、仕事内容がハードで、夜間の対応もあるし、看護師には嫌煙されている仕事なんですよね。
でも、派遣だったら日勤だけだし、それほど大変ではないと聞いたので、訪問看護の仕事をする事にしたんです。

 

訪問看護の仕事って、独特なんですよね。
患者さんの自宅に伺うので、家族との関わりもあるし、それぞれの家のやり方があるので、皆さんの目も厳しくて、
クレームが結構多いんですよ。
家族の方は、介護や看護についての知識を持っているので、経験の浅い看護師や若い看護師は、
受け入れて貰えないんです。
ダメ出しばかりされてしまうんですよね。
だから、経験を積んだ、どっしりと構えているような看護師が、この仕事には合っていると思いますよ。

 

訪問看護を受けている方の中には、一人暮らしの高齢者もいるんですよね。
認知症が見られる方もいて、一人で生活するのは大変だし、大丈夫なのかな?と思ってしまいます。
そのような一人暮らしの方は、夜間のコールがとても多くて、訪問看護師も頭を抱えてしまう事が少なくないんです。
夜間のコールの内容は、「寂しい」とか「なんだか不安」といった感じです。
皆さん夜になると、急に不安になってきて、眠りにつくのが怖いと思っている方が多いんですよね。
眠ってしまったら、目を覚まさないかもしれない、と思っている方が沢山いるんです。

 

夜間のコールというのは、通常、何か異変があった時に鳴るものなので、
対応者はコールが鳴るとドキドキしてしまいますよね。
患者さんの不安だという気持ちを聞くと不憫になってしまって、何か出来る事がないのかな?協力できる事がないのかな、
と思ってしまいます。